初めまして!!
ブログを始めることにしました。
内容はミスチルの歌詞でいいなと思った箇所について語っていくものです。
読んでくださった方のお気に入りの歌詞があったり、僕に共感してくれたり、
別の意見を言ってくれたりと、コメントしてくれたら嬉しいです。
では、記念すべき第1回は僕がミスチルで1番好きな「君が好き」。
この曲は僕がミスチルを聞くことになったキッカケになった曲なんだ。
まずは、
そしてひねり出した答えは
君が好き僕が生きるうえで
これ以上の意味はなくたっていい
すごいと思いません?考えた結果は答えは「君が好き」っていうものすごくシンプルなものだったんだよ。
単純明快でわかりやすいよね。生きることの意味=君が好きだということ
ホントにわかりやすいよね。
だけど、桜井さんは2番のサビで
君が好きこの響きに潜んでいる
温い惰性の匂いがしても
って言ってるよね。
君が好きってシンプルでわかりやすいけど、誰かにずっと言われたり、誰かにずっと言ったりしてると
飽きちゃうのかな?物足りなくなっちゃたり。
相手に「どこが好きなの?」とか具体的に聞かれたりすると言葉につまったりすることってない?
でもはっきりわかってるのは、やっぱり「君が好き」ってことなんだろうね。
難しいよね。
桜井さんが最後に
君が好き君が好き煮え切らない
って2回くりかえすところがいいな。
やっぱり答えはこれなんだよって、桜井さんの思いが伝わってくるような気がする。
特に思いを込めて歌ってるような気がする。
