こんにちは。

満員御礼!が出ましたが、一つ予約したパビリオンがあったので参加しました。

 

夢洲駅に16時40分頃に到着しゲートに向かいました。

今回は12時で予約していたので、すんなり入れると思いきや12時まで入場予約の方もたくさんゲートに並んでいました。

ゲートに向かうルートは夜パスの方は大廻りをする通路になっている一方、午前パスの方はほぼまっすぐに迎える通路と差別化されていました。

すでに夜パスの方の入場も始まっているため各通路を抜けたところでどのゲートにも向える状態になっていました。

入場できた時間は16時55分だったので、並んだ時間は15分程度でした。

今回は飯田グループホールディングスのパビリオンの予約が当たっていたので、まずそちらに向かいました。道中当日予約を試みましたが△で出ても全く取れなかったのですが、飯田グループホールディングスのパビリオンに入って、中を見学しながら予約を試みていたところDialogue Theater いのちのあかしを取ることが出来ました。

これも△表示だったのですが取ることが出来ました。こちらは大人向けの内容なので子供にはつまらないかもしれません。いのちのあかしの終了時間が花火直前でした。あと一つ並んで入ろうと思い東ゲートに向かいつつ、入れそうなところを探したのですが、さすが満員御礼!日中に入場制限がかかるところはどこも締め切りの状態でした。花火を見る予定ではなかったのですが、ポルトガルパビリオン付近でしっかり見ることが出来ました。

以前、西ゲート付近で花火を見たのですが、距離が近いと音も光も段違いなので、花火を見る予定の方は極力近づくと良いと思います。そして最後にベトナムパビリオンに入りました。小さそうなので期待していなかったのですが、色々な展示物があり良かったです。この時間では終了していたのですがからくり人形の劇や生演奏もあります。また、中にカフェもあります。外見と中身がアゼルバイジャンの逆パターンでした。まだ、19時半だったのですが、本日は終了にしました。

あと1ヶ月半ですが、午後からの予約が満員の時は遅い時間でも入場できなくなっているので、夜行けばスムーズに見られるというブログの情報は通用しなくなっています。夜パスでパビリオンをめぐりたい方は夜の入場者数が少ない日にちを選んでください。