まきちゃんぐさんは、
今年ニューアルバムのリリースを予定されてみえるそうですので。
新譜の収録予想曲について、ひとりで勝手に語っていきたいと思います。
このツイートへのリプライでもわかりますが、
まきちゃんぐさんの新譜を楽しみにされている方、待ち望んでみえた方が
たくさんみえますね。
本日1/23🌹
— まきちゃんぐオフィシャル (@makichang_info) January 23, 2023
お陰様でデビュー15周年を迎えさせていただきました。
本当にありがとうございます。
今年の目標は原付の免許をとることとアルバムを作ってツアーをすることと肩凝りとの闘いに終止符をうつことです。
16年目のまきちゃんぐも、どうかよろしくお願いいたします🧘♀️グッバイカタコリ‼︎ pic.twitter.com/0caz6KvcDR
第1回は、「鉄のうた」を選ばせていただきました。
ファンクラブ会員への限定新曲デモですが、
既にファンの方なら、ご存知という方が殆どだと思っています。
ご本人ツイートより
中村 中「吉日らいゔ@代官山」ありがたや〜❣️
— まきちゃんぐオフィシャル (@makichang_info) September 4, 2021
やっぱり中村 中は凄い。改めて。
「鉄のうた」は、あたるさんと私の歌であり、あなたの歌です。
ハルさん、歌い手にとって本当に尊い並走者です。秀樹。あ、間違えた、感激。
また、ご一緒できる日まで音楽を鳴らし続けます。今日は吉日でした💮 pic.twitter.com/Pm281JAdgu
大変お待たせいたしました〜!
— まきちゃんぐオフィシャル (@makichang_info) September 1, 2021
また月を跨いでしまいましたが、ファンクラブ会員様への8月新曲デモをリリースいたします。ダウンロードよろしくお願いいたします🤲
8月の新曲デモ「鉄のうた」を配信いたします!|Changlub 【まきちゃんぐ公式】|FANCLOVE(ファンクラブ) https://t.co/kt3QdID2OI pic.twitter.com/YbltHigNKz
最近上司が、
「まきちゃんぐの歌は、ミュージカルを聴いているような気になる。感情が歌に上手にのっている。」
と言っていたことが僕の印象に残っていますが、
昨年末のライブで聴いたこの「鉄のうた」もそんな1曲だった気がしています。
この曲は、サビ前半部分のまきちゃんぐさん歌唱がとても好きです。
『進めば進むほど傷つく両足よ
アタシはどこまで行けるだろう
常識の中を進んでゆけ』
↑この部分は、悲痛な歌詞ですね。
唐突ですが、「唯一無二」。
この言葉は、アーティストさんを他人が表現する時に、
よく使われる言葉ですが、「有象無象」などは有り得ないわけで、
唯一無二なのは、アーティストさんが誰であっても当たり前のことだったりします。
ありふれていない特別な存在だと言う意味、
「常識」「平均」「中央値」からかけ離れているという意味かなと個人的には思っています。
昔からなのですが、
まきちゃんぐさんの「常識」が、
何故か僕の「常識」と一致している気がしていて、
どこまででも進んで(ついて)行ける気になったりしています。
僕の中央値は「まきちゃんぐ」であり、
ど真ん中ストレート、ダーツで言えば「ブル」であるがゆえに、
と同時に異次元のもの凄い(生の)歌であるがゆえに、
唯一無二の最強歌姫、特別な存在だと思っています。
『ラジオから流れる流行りの歌が
アタシを危うくさせてしまう
混沌とした 逆境の中に
どんな言葉を選ぶ』
まきちゃんぐさんの音楽・歌は、どんな流行りの歌よりも素敵だと。
そう思っているので、新譜を楽しみにしています。
「鉄のうた」が新譜に入っていても、入っていなくても。
15周年にリリースされる新譜が、素晴らしいものになることを確信しています。
まきちゃんぐ最高!