凸凹家族の日々

凸凹家族の日々

もやしの日常を紹介します

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【 ラーメンチャーシュー 】

チャーシューは時々作るし、美味しいのだけれど…
どうもラーメン屋のチャーシューと違う。
凄く美味しいし、ご飯のおかずにはいいんだけど味が濃すぎてラーメンに合わない(-.-;)

レシピ、見つけました(^o^)V
↓↓↓↓↓
【ラーメン用チャーシュー(煮豚)の作り方】

●材料
豚肩ロース…500g×2
醤油…500ml
みりん…100ml
料理酒…100ml
ニンニク…50g
ショウガ…30g
コンブの戻し汁…1500ml
※コンブの出し汁か~
なるほど~(^_^)

●作り方
1.60度のお湯に豚肩ロースをつけて血抜きする。

2.コンブの戻し汁を一度沸騰させた後材料を合わせ、
そこに肉を入れて80度で一晩煮込む。

3.翌朝、再沸騰させた後、トロ火で2時間煮込んで火を止める。

4.肉を取り出し、粗熱をとった後、冷蔵庫で30分ほど肉を締める。
肉の味をしっかり出したいときには、肩ロースでチャーシューを。

※肉が安く購入できたら圧力鍋で作ってみよ♪
ん?コンブ出し汁でのばすという事は煮卵が薄味になっちゃうかな~(・_・)

……………………………………
さてさて、早速作りました♪

【材料】
・豚バラブロック1個300g×4…1.2kg(肩ロースは高い)
・醤油…500cc
・みりん…100cc
・酒…100cc
・ニンニク…3片
・生姜…大2片(沢山入れて大丈夫)
・昆布出し汁…1500cc

【作り方】
1.昆布出しをとる
・昆布…25g
・水…2L
………………………………
【昆布出汁の基本分量】
だし昆布:10g~20g程度 
(真昆布・羅臼昆布・利尻昆布・日高昆布)
水:1L

【昆布出しのとり方】
1.昆布表面をかるく拭く
2.水に浸け30分程度そのまま
3.中火にかける
4.沸騰直前で昆布を取り出せば完成
…………………………………

2.豚肉はまず、タコ糸かネットで丸くしておきます。ラーメンのチャーシューの形にします。

3.フライパンで表面に焼き目をつけます。フライパンに水を入れて沸騰したら湯を捨て、臭みを洗います。

4.圧力鍋に肉がかぶるくらいの水をいれる。生姜、ニンニクを入れて火にかける。
沸騰したらあくを丁寧にすくって除く。

5.圧力鍋の蓋をして、弱火にします。錘が回り蒸気が出てから15分加圧して、火を止めて、1時間は自然放置して冷まします。

6.鍋の中身を一度すて、鍋に昆布出し汁、醤油、味醂、酒と生姜、ニンニクと煮た豚肉を入れる。

7.圧力鍋の蓋をして弱火で火にかけ、圧力鍋の錘が回り蒸気が出てきてから5分程度放置した後、火を消す。

8.2時間くらい放置し、漬け込んた肉を取り出せば、完成です。

※煮汁は捨てずに色々使いましょう。
味付け煮卵は毎回作ります(^^)

さて、今回のチャーシューの味はというと、、
ラーメン屋のチャーシューに近づきました(^o^)v
早速ラーメン食べました♪
今までで最高の出来です♪

↓↓↓↓↓
参考まで、今までのレシピ
ご飯のおかずに美味しいです(^ ^)

【圧力鍋でのチャーシューの作り方】

【材料:4人前】
・豚肩ロース(豚モモ肉)…500g
・塩・こしょう…少々
・ニンニク…2片
・生姜…1/4個
・ネギ(葉の部分)…1本
・タマネギ(適当に切ればOK)…1玉

【漬けダレ】
・醤油…200cc
・みりん…40cc
・酒…40cc
・水…270cc

【作り方】
1.豚肉はまず、タコ糸かネットで丸くしておきます。ラーメンのチャーシューの形にします。

2.フライパンで表面に焼き目をつけます。フライパンに水を入れて沸騰したら湯を捨て、臭みを洗います。

3.圧力鍋に肉がかぶるくらいの水をいれる。生姜、ニンニク、ネギ、たまねぎを入れて火にかける。
沸騰したらあくを丁寧にすくって除く。

4.圧力鍋の蓋をして、弱火にします。錘が回り蒸気が出てから15分加圧して、火を止めて、1時間は自然放置して冷まします。

5.鍋の中身を一度すて、鍋に水、醤油、味醂、酒と生姜、ニンニク、ネギの葉の部分と煮た豚肉を入れる。

6.圧力鍋の蓋をして弱火で火にかけ、圧力鍋の錘が回り蒸気が出てきてから5分程度放置した後、火を消す。

7.2時間くらい放置し、漬け込んた肉を取り出せば、完成です。まだ煮汁は捨てません。

【煮卵の作り方】
1.まず、半熟卵をつくります。

2.半熟卵は、まず頭部分で爪楊枝で穴を開けておき(皮むきが楽です)、沸騰したお湯で3~4分程度ゆでます。
熱いので、水をいれさまし、皮をむいていきます。

3.煮豚(チャーシュー)で残った煮汁をお玉などですくい、タッパーや、ジップパックに卵と一緒にいれ、フタをしてそのまま冷蔵庫へ。冷たいままですよ。

4.2日後に、とろとろの煮玉子のできあがりです。

★作り方のコツ★
タマネギを入れると、タマネギの酵素で肉がとろとろりんになります。










【初めてのキムチ作り(^。^)】

⚫︎材料
白菜…1株(3kg無農薬自家栽培)
大根…600g(無農薬自家栽培)
にんじん90g…(無農薬自家栽培)
せり…1束
ニラ…1
粗塩…150g
砂糖…大さじ1.5杯

⚫︎キムチヤンニョムの材料
煮干し…75g
昆布…15g
白玉粉…大さじ3
はちみつ…大さじ3
粉唐辛子…150g
ナンプラー…50ml
リンゴのすりおろし…1/2個
おろしにんにく…6片
おろししょうが…約60gう
すりごま…大さじ3

※粉唐辛子はぜひ韓国産のものを。今回は挽き方の違う物を2種類1:1でブレンド。本格キムチ店にて教えていただきました。

※オキアミ、イカの塩辛は自分が嫌いで食べれません。
ナンプラーを代用しました。

⚫︎作り方
2日がかりです

1日目
・白菜の下漬け
・煮干し、昆布の出汁作り(900mlの水に浸ける)

後は2日目に全てを調理、仕込みます。

※レシピの詳細は次に仕込むときか希望があれば記載します。

※味は…
まだまだ仕込んだばかりの浅漬けですが、個性の強いクセがなくとても美味しいです。
乳酸発酵が進んだときが楽しみです♪

※おそらくは、クセの少ない綺麗なタイプに仕上がります。
オキアミ、イカの塩辛を使わないことにより本格キムチ好きには物足りない仕上がりなのでは?と思います。


【 郷土の味・しもつかれ②】
しもつかれとは北関東地方(主に栃木県方面。群馬県・茨城県方面なども)に分布する伝統の郷土料理で、初午の日に作り赤飯とともに稲荷神社に供える行事食。鮭の頭と野菜の切り屑など残り物を大根おろしと混ぜた料理である。地域によりしもつかり、しみつかり、しみつかれ、すみつかれ、すみつかりとも呼ぶ。〜ウィキペディア〜

R1.12.23
北関東の健康食
しもつかれは栃木県の中部から北部地域を中心に、北関東(群馬、茨城、埼玉)や千葉、福島などの一部地域で主に冬に作られ、食べられている郷土料理だ。地域によって、しもつかり、しみつかり、しみつかれ、すみつかり、すみつかれ、とも。大根や大豆、野菜と鮭の頭を酒粕を入れて煮込んだもので、冷やしたり、温かくして食べる。江戸時代には救荒食でもあったというしもつかれは、初午の日に赤飯と共に稲荷神社に供える行事食でもあり、各家庭にそれぞれの作り方が伝わっているという。「しもつかれを7軒食べ歩くと病気にならない」「なるべく多くの家のしもつかれを食べると無病息災」などとも言われる健康食なのだ。

さてさて、赤大根と普通の大根で2種類作りました(^。^)v

【材料】( )=赤大根しもつかれの分量
・大根…2本(2本)
・人参…3本(2本)
・鮭の切り身…1.5パック(0.5パック)
(普通は鮭のアラ、頭・尻尾・骨全部使いますが、クセが強すぎるので切り身だけにしました)
・大豆…1.5カップ(0.5カップ)
(炒っておきます)
・油揚げ…3枚(2枚)
・ちくわ…5本(3本)
・酒粕…500g(300g)
・酢…味見しながら好みで(同)
・塩…味見しながら適量(同)

【作り方】
1.大豆を炒る(前日に炒っておくと楽)
2.鍋に鬼おろしで大根と人参をすりおろす(大根・人参の皮は剥きました)
3.油揚げ1センチ角位に切り分ける
4.ちくわを縦半分に切り、3ミリ幅に切り分ける
5.鮭・大豆・油揚げ・ちくわを鍋に入れかき混ぜ弱火にかける。蓋をして焦げないようたまにかき混ぜながら1時間くらい大豆が柔らかくなるまで煮る。
6.酒粕と酢を入れ、さらに1時間くらい煮る。
7.味見をして塩で調整して出来上がり(^。^)

画像1.
野菜は自家栽培で、収穫してしもつかれ作りました。

画像2.
鬼おろしで赤大根と人参をすりおろしてます。
物凄い色合いです!(´Д` )グエ…

画像3.4.
コトコト弱火で煮ます。
しもつかれはただでさえ見た目が悪いと評判なのに…
赤大根しもつかれは、もはや地獄の食べ物です(゚д゚lll)グボエ…

画像5.
出来上がりました〜〜
温かいままでも美味しいですが、普通は冷やして食べます。
全く美味そうに見えませんが…
恐る恐る食べてみるとけっこう美味しいですよ〜(^。^)






【レシピ 郷土の味・しもつかれ】
しもつかれとは北関東地方(主に栃木県方面。群馬県・茨城県方面なども)に分布する伝統の郷土料理で、初午の日に作り赤飯とともに稲荷神社に供える行事食。鮭の頭と野菜の切り屑など残り物を大根おろしと混ぜた料理である。地域によりしもつかり、しみつかり、しみつかれ、すみつかれ、すみつかりとも呼ぶ。〜ウィキペディア〜

※初午用にまた作りました(^。^)

【材料】今回のレシピ。
・大根…3本
・人参…4本
・鮭の切り身…7切れ
(普通は鮭のアラ、頭・尻尾・骨全部使いますが、クセが強すぎるので切り身だけにしました)
・大豆…2カップ
(炒っておきます)
・油揚げ…5枚
・ちくわ…大4本
・酒粕…700g
・酢…味見しながら好みで(好みで入れなくても良い)
・塩…味見しながら適量

【作り方】
1.大豆を炒る(前日に炒っておくと楽)
2.鍋に鬼おろしで大根と人参をすりおろす(大根・人参の皮は剥きました)
3.油揚げ1センチ角位に切り分ける
4.ちくわを縦半分に切り、3ミリ幅に切り分ける
5.鮭・大豆・油揚げ・ちくわを鍋に入れかき混ぜ弱火にかける。蓋をして焦げないようたまにかき混ぜながら1時間くらい大豆が柔らかくなるまで煮る。
6.酒粕と酢を入れ、さらに1時間くらい煮る。
7.味見をして塩で調整して出来上がり(^。^)











【 酒粕のクリームチーズ和え・クルミ&レーズン入】

⚫︎今回のレシピ
大吟醸酒粕             50g
クリームチーズ      50g
ハチミツ                 小さじ1(好みで)
クルミ                     適量
レーズン                 適量
クラッカー              適量

1.酒粕、クリームチーズ、ハチミツをよく混ぜる

2.クルミ、レーズンを混ぜてクラッカーにのせて出来上がり♪

ヾ(@⌒ー⌒@)ノ まいう〜



【 レシピ 必見‼︎ 楽しくRー1ヨーグルトを作っちゃおう(^。^)♪】

•Rー1ヨーグルトの作り方

•ヨーグルトメーカー

【タ○カ ヨーグルティア】
温度設定の幅が広く、ヨーグルトメーカーとしては一番人気でオススメです。

・温度設定範囲 25℃~65℃
・タイマー調整範囲 1~48時間
・ネットなどで購入すれば約5000円

さて、ヨーグルトと言えば明○乳業のR-1ヨーグルト。インフルエンザなどの予防にも効くとか健康面に良さそうで大人気です。

【R-1ヨーグルトの作り方】
R-1とは、乳酸菌の学名からきていて正しくは「Lactobacillus delbrueckii subsp.bulgaricus OLL 1073 R-1」というブルガリア乳酸菌。

基本的にヨーグルトは作りたいヨーグルトの菌を入手する事が出来て、培養温度を正確に守れればつくれるはずです♪

注)例外もあり、LG21など嫌気性乳酸菌のヨーグルトは温度と成分だけでは作れません。

乳酸菌は市販のR-1ヨーグルトを種菌(スターター)として使用します。
つまり牛乳に必要な成分を追加し市販のR-1ヨーグルトを添加して培養するということです。

明○乳業資料↓↓
多糖産生乳酸菌を利用した発酵乳の作製
NK活性上昇作用を有する酸性多糖体を産生するL. bulgaricus OLL1073R-1を用いて発酵乳を作製した。生乳、脱脂粉乳、砂糖を使用し、SNF9.7%、FAT3.05%、砂糖3.0%に調製した溶液(以下発酵乳Mix)にL. bulgaricus OLL1073R-1、S. thermophilus OLS3059(FERM P-15487)をスターター菌として加え、43℃で発酵を行った。酸度0.7で発酵を終了し、4℃で1日保存することで最終酸度0.78となった。また、対照発酵乳としてL. bulgaricus OLL1256及びS. thermophilus OLS3295をスターター菌として用いた発酵乳についても作製した。

●SNF9.7%とは、無脂乳固形分9.7%のこと。
FAT3.05%とは、乳脂肪分3.05%のこと。
つまり生乳に脱脂粉乳を混ぜ、そこに砂糖を加えて発酵する。
「明○おいしい牛乳」は
無脂乳固形分8.5~8.8%
なので脱脂粉乳による無脂乳固形分の追加調製は不要

【材料】
明○おいしい牛乳…1リットル
R-1ヨーグルト…1個又は飲むタイプ1本
砂糖…30g

【作り方】
1.先ずは使う道具の徹底的な殺菌消毒です。
ヨーグルティアの説明書に殺菌方法など詳しく説明されていますので必ず守りましょう。
(電子レンジによる殺菌・50ccの水を入れ、ヨーグルトスプーンを立て、内ぶたを乗せて500〜600Wで約1分30秒)
自分は説明書の殺菌方法プラス、薄手のゴム手袋、消毒用アルコールを使用しています。

2.ヨーグルティアの発酵容器に30gの砂糖を入れる。

3.牛乳を半分くらい鍋でかるく沸騰するまで火にかけ、沸騰したらヨーグルティアの発酵容器に入れる。
砂糖が溶けるまでよく混ぜる。
砂糖が溶けたら残りの牛乳を混ぜる。

4.乳酸菌(R-1ヨーグルト)を添加できる40℃以下まで温度を下げるため水を張った容器に発酵容器を浸けて、砂糖も溶けるようにかき混ぜる。

5.40℃以下になったらR-1ヨーグルトを添加してよく混ぜ、ヨーグルティアにセット。
・設定温度…43℃
・培養時間…9時間

※培養時間は好みで良いと思います。発酵時間が長いと酸っぱくなり短いと固まりが弱く、飲むヨーグルトタイプになります。

6. 9時間が経ったら発酵容器を開けずに冷蔵庫で数時間冷やして完成(^O^)オツカレ♪

※雑菌汚染の危険があるため、冷やす前に発酵容器のフタを開けてはいけません。

●何度も作っていますが失敗したことはありません♪

●出来上がったヨーグルトの乳酸菌がR-1であるのか確認は出来ませんが、
なめらかな口当たりと味はR-1っぽいですよ~(^O^)ウマウマ

☆どのくらいお得か計算してみますかね。

近所のスーパーで
R-1ヨーグルトドリンクタイプ…123円
おいしい牛乳1L………218円
  合計 341円

電気代が全国平均…22円/kWh(1000W1時間22円ということ)

ヨーグルティア定格消費電力…25W

25W×10h(時間)=250Wh

22÷1000×250=5.5(円)

1回作るのに10時間として電気代は5.5円

合計で
341円+5.5円=約347円
約10本できるとして1本当たり約35円でできます。

1230-347=883円
●1回作ると883円お得です♪

ヨーグルティア本体を税込5670円で購入しましたから、
5670÷883=6.42(大体7回作れば本体の元がとれます)

1ヶ月で計算すると
●R-1を1日1本として
123円×30日=3690円

●手作りしたとして
35円×30日=1050円

3690-1050=2640

1ヶ月で2640円お得です(^O^)

あってるかな(^。^;)
まぁ、毎日食べる方は手作りしたほうがお得です♪
砂糖を計算に入れるの忘れた‼︎
使っている砂糖はサトウキビから作られた少し高級なもなです。

※製造にあたり

ヨーグルトなど、菌を培養するものは他の菌の増殖など食品衛生上のリスクを伴うことがあります。
筆者はこの記事に起因するいかなる責任も負いません。実施はすべて自己責任でおこなってください。



【 自家製しば漬け①】
小泉武夫マガジンのレシピ(3倍量)で仕込んでみました(^。^)v
乳酸発酵させるしば漬けです♪

⚫︎材料
なす…1kg(自家製)
キュウリ…500kg(自家製ミニキュウリ)
みょうが…6個(みょうがが育っていないので購入)
・野菜下漬け用塩…48g(野菜の3%)
・赤じそ…100枚(自家製ちりめん)
・赤じそ用塩…15g程度
・みりん、酢…各大さじ6
・漬物容器…ホーローの物を使用

⚫︎作り方
1.なすは5mmくらいの厚めの斜め切り、15分程度水にさらしてアクを抜き、ざるにとって水気を切る。
2.きゅうりは縦1/4にし、3cmくらいの長さに、みょうがは縦4〜6等分に切る。
3.  1と2をボウルやビニール袋など下漬けするのに都合の良い容器に入れ野菜と同じ位の重石で半日くらい漬ける。
4.赤じそを準備。洗った赤じそをボウルに入れ、赤じそ用の塩をまぶしてよくもみ込み、アクを出すためにぎゅっと絞る。汁は使わないので捨てて、絞ったしそをほぐしておく。
5.  4にみりんと酢を混ぜる。
6.  3をふきんなどで包んで水を絞る。これを漬け込む容器やビニール袋に入れ、5とよく混ぜ、軽い重し(野菜と同じ位の重石)をして、2〜3日室温で放置し一気に乳酸発酵させる。食べてみて、適度な酸味と旨味が感じられたら出来上がり。容器に移して冷蔵庫で保存する。2週間くらいは保存可能。
※小泉武夫マガジンのレシピ引用。3倍量

野菜を切った画像は撮るのを忘れました。


画像は半日塩漬けした状態です。


ホーローの漬物容器に移した画像です。


重石をして数日間発酵させます。

【 スウィートピクルス】
ラディッシュが収穫できたのでピクルス仕込んでみました(^。^)v

⚫︎材料(ピクルス液 1リットル分量)
水…800ml
酢…200ml
塩…小さじ2
砂糖…大さじ4(エリスリトール使用)
粒黒こしょう…10粒
粒マスタード…小さじ1
ローリエ…3枚
にんにく…小2かけ
ディル…5〜6本

⚫︎作り方
1.ラディッシュとディル以外を火にかけて沸騰させる
2.ビンにラディッシュとディルを入れる
3.熱いままのピクルス液をビンに注ぎ込む
4.蓋を閉めて2〜3日で完成♪七夕仕込みです(^。^)ノ





【 レシピ バジルソース 】
●本日のレシピ
バジル:オリーブオイル:粉末ピーナッツ(1:1:0.5)
・バジル…250g(350枚)
・オリーブオイル…250cc
・粉末ピーナッツ…125g
・にんにく…1片
・塩…小さじ2.5杯

●作り方
1.バジルはミキサーにかけますが、熱で変色してしまいます。使う直前までミキサーの容器を冷蔵庫で冷やしておきましょう。
2.にんにくはみじん切りか潰しておく。
3.ミキサーに粉末ピーナッツ以外を入れてなめらかになるまでかける。
4.ミキサーに粉末ピーナッツを入れて全体が馴染むまでかけて完成。
※固すぎるときはオリーブオイルを足す。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【バジルソースの基本的なレシピ】
●スイート・バジル (60g)
・バジルの葉は水を吸って風味が損なわれるので、洗わないでせいぜいキッチンペーパーで拭くに留めた方がよいなどと言われるが、虫などいないかと洗いたくなるのもまた人情。そんな時は枝付きのまま洗って、水気をとってしばらく置いて、葉が乾燥してから使用すると良い。葉の部分だけ切り離し、ある程度の細かさに切り分けておくと、混ぜるのが楽。

●松の実(30g)
・無い場合は、クルミなどのナッツ類で代用できるが、松の実とあるからには松の実にこしたことはない。フライパンで、薄くきつね色になるくらいまで、弱火でから煎りしておく。

●ニンニク(5g~6g)
・皮はレンジに数秒(ごくわずか、5秒くらい)掛けると剥きやすくなる。また、細胞をつぶす効果をかねて、包丁の平らな側面で叩いてから剥くという方法もある。芽を取って、みじん切りにする。一片だと国産で10gくらいあるものが多いが、すこし主張が強すぎるように思われる。ニンニクの風味をより出したい人は、10gくらい使用するべきか。

●エクストラバージンオイル(60cc)
・オリーブオイルの量は、幾つかの候補がある。ペスト・ジェノベーゼを最終的なソース、それに近いものとして利用する場合は、この1.5倍の量90cc、あるいは倍の量120ccを加える。(塩の量も変わってくるが、とりあえず塩の量は全体の質量の0.5%をおすすめしておく。)

●塩(0.8g)
・バジルソース自体に味を付けるもので、料理の味付けにする程の塩は入れない。全体の質量(ここではだいたいのグラム数の意味)の0.5%程度の塩分だが、けっこう塩味がするので、これで十分かと思われる。

[バジル:オリーブオイル:松の実]
⇒[1:1:1/2]
さらに、ニンニクがバジルの1/10
塩が、全体の質量の0.5%

※ほとんど完成されたソースとして使用する場合。
オリーブオイルの量がバジルの1.5倍から2倍に変わるだけ。

バジルは花を咲かせると葉が硬くなり変色もしやすくなるため、花は咲かせず花芽は その都度摘み取ってしまう。

あまり大きく硬い葉は使わずに、鮮やかな色で柔らかい葉を選ぶとよい。


洗わない方が香りが良いらしい。

無農薬とはいえ、虫や汚れが心配なので自分は洗うようにしている。

野菜用の水切りにかけ、ビニール袋に入れて準備の間は冷蔵庫で冷やしておく。


完成♪

仕上がったらフリーザーバックに小分けにして、長期保存用は即冷凍。

時間かけてると黒っぽく変色してしまいます。

直ぐに使う分以外は、タッパーなどに入れバジルソース表面が空気に触れないようオリーブオイルをたっぷり入れておくとよい。


新ジャガイモにのせていただきました♪

( ´ ▽ ` )まいう〜〜


【 しば漬け② 】
前回のレシピをアレンジして漬けました♪

⚫︎材料
なす…1kg
キュウリ…2kg(キュウリが美味しかったので比率を上げました)
みょうが…9個(もっと入れたかったけど高いです!(T_T))
・野菜下漬け用塩…90g(野菜の3%)
・赤じそ…140枚(適当です)
・赤じそ用塩…28g
・酢…大さじ9
・みりん…大さじ4(甘みが気になるので半分以下・不足なら後日追加)

⚫︎作り方
1.なすは5mmくらいの厚めの斜め切り、15分程度水にさらしてアクを抜き、ざるにとって水気を切る。
2.きゅうりは縦1/4にし、3cmくらいの長さに、みょうがは縦4〜6等分に切る。
3.  1と2をボウルやビニール袋など下漬けするのに都合の良い容器に入れ野菜と同じ位の重石で半日くらい漬ける。
4.赤じそを準備。洗った赤じそをボウルに入れ、赤じそ用の塩をまぶしてよくもみ込み、アクを出すためにぎゅっと絞る。汁は使わないので捨てて、絞ったしそをほぐしておく。
5.  4にみりんと酢を混ぜる。
6.  3をふきんなどで包んで水を絞る。これを漬け込む容器やビニール袋に入れ、5とよく混ぜ、軽い重し(野菜と同じ位の重石)をして、2〜3日室温で放置し一気に乳酸発酵させる。食べてみて、適度な酸味と旨味が感じられたら出来上がり。容器に移して冷蔵庫で保存する。2週間くらいは保存可能。

自家製の野菜ですが、みょうがだけ購入しました。


野菜をカットした画像です


下漬けが終わり、赤じそを混ぜ漬物容器に入れる前の画像


漬物容器に入れ


重石をし、蓋を閉めて数日間発酵させます!終了〜〜