病気(ToT)パート2
事の始まりは、1月の無我のシリーズの大船渡大会で、長井と対戦して、ハイパーニー空牙を受けて、怪我をしたと思っていたのですが、違いました。右首から肩にかけて、腫れて熱を持っていましたが、無我のシリーズ最終戦の後楽園ホール大会に出場しました。熱は、計ってませんが、ぼーとしてたので、相当あったと思います。それでも、何とか試合をして帰りました。次の日、怪我をしたと思ってましたから、等々力の三澤整骨院へ行き、澁谷先生に診て貰いました。後藤さん、これは、怪我では、無いですよ!病院で、診て貰った方がよいです。と言って赤羽クリニックを紹介して頂き行きました。しかし、そこでも、皮膚科か病院へ行った方がよいです。と言われたので、近くの皮膚科(名前は伏せてやります。(-_-#))を紹介して頂きました。しかし、この皮膚科が、ヤブで、違う病気と間違え強い薬を処方され、どんどん悪化して行き、歯を磨いて、うがいして、水を吐こうとしても、痛くて吐けず、薬を飲む為に、朝食をすぐ近くのシド・アールへ食べに行こうとしても、歩けず、おかしいと思い、その皮膚科へ行ったら、やっと違う病気と気付いたらしく、深沢
の長谷川病院を紹介して貰いました。そして、血液検査などして頂いた結果、渋谷先生と最初に行った赤羽先生の言っていた病名と一緒でした。入院するように、勧められましたが、こてわって通院しました。それから、一週間、毎日、抗生物質の点滴を二本づつ射ちました。(その間、長井を初め吉江嫁・ゼロワンの田中・神風などから心配メールを貰い、大変有り難かったです。)長谷川病院の院長先生に、直々に診て頂き、何とか軽いトレーニングの許可は、出ましたが、試合の許可が出ません(ToT)2月23日船橋から始まる無我のシリーズに間に合いません(>_<)因みに、木更津へ帰る元気が無いので、等々力にいました。この間、ずっと血液検査や診断結果をメールで、息子の同級生のお母さん嶋田医院の嶋田幸恵医師に送り、指示して貰ってました。皮膚科のヤブには、その病気を見分けるのが、皮膚科の医師なのに(-_-#)と激怒されてました!続く…
の長谷川病院を紹介して貰いました。そして、血液検査などして頂いた結果、渋谷先生と最初に行った赤羽先生の言っていた病名と一緒でした。入院するように、勧められましたが、こてわって通院しました。それから、一週間、毎日、抗生物質の点滴を二本づつ射ちました。(その間、長井を初め吉江嫁・ゼロワンの田中・神風などから心配メールを貰い、大変有り難かったです。)長谷川病院の院長先生に、直々に診て頂き、何とか軽いトレーニングの許可は、出ましたが、試合の許可が出ません(ToT)2月23日船橋から始まる無我のシリーズに間に合いません(>_<)因みに、木更津へ帰る元気が無いので、等々力にいました。この間、ずっと血液検査や診断結果をメールで、息子の同級生のお母さん嶋田医院の嶋田幸恵医師に送り、指示して貰ってました。皮膚科のヤブには、その病気を見分けるのが、皮膚科の医師なのに(-_-#)と激怒されてました!続く…