昨日 母の四十九日法要が行われた
上のチビの運動会と重なった為に
日程をずらして少し早くなった
やっとこれで落ち着くのかな
実際は未だ亡くなってから35日くらいしか経っていない
正直言って 実家で遺影を見ても何だか信じられない気持ちもある
「だって つい最近まで笑顔をチビたちを迎えてくれたじゃん」
そんな気持ちは・・・ 今もある・・・
同時に 申し訳ない気持ちもある
もう少し病気が早く分かってあげられたら・・・
この後悔の気持ちをずっと持って俺は一生を過ごすのかな
でも それはそれで良い事かも・・・
教訓になった訳だし ムダでは無いはず
この教訓を生かして 父親、嫁、子供たち、妹・・・を守らなければ