朝起きて、ガマおチェック。

「うん?うっ…?」


ガマおが風呂に沈んどる! 

「死んだか!?」

「昨晩のコオロギの脚が、喉に刺さったか?」

「いや、状況から見て溺死かぁ?」

「でもカエルだぜ…。」

ケージを揺すると、水がたぷたぷ…。 ガマおもたぷたぷ…。

「やばっ!」

思わずピンセットで突っついちゃいました。(-^□^-)



……。

「あっ、生きてました。」