どうも。
`・3・manaです。
わたくし、12月16日Popcornに参戦してきました。
セトリのネタバレはありません。
どえすな櫻井翔さんについての記事です。自己満です。
最後まで読んでいただけたら、幸いです。
皆さんは、
エンペラー櫻井を知っていますか?
彼は基本的にコンサートで個人に向けてのファンサをしません。
王子様のようなスマイルでひらひらと聴衆に手を振り、
「上のほ~う調子はどうだ?」「下のほ~う調子はどうだ?」と、聴衆を煽ります。
個人にご贔屓なんてもってのほか。ある意味皆平等精神なんでしょうか?w←
もちろんファンはそんな櫻井翔が大好きです。私もです。
王子様に手を振ってもらいたい。目が合えば奇跡。…でも、あわよくばファンサもらいたい。でも、、、翔さんがファンサしたら驚く。そんな色んな感情を持って参戦しているアラシックもいることでしょう。
彼は、マナーの悪いファンを見つけると、その周辺はフルシカトします。周辺にDQNがいたら最後、巻き込まれたファンはもう運がなかったと皇帝の訪問を諦めてください。(←血も涙もない。
Popcornツアーでは、
ボールをファンに投げるとき、無表情で、まるで魚に餌をやるように投げます。私が参戦した日も、ポイポイ投げていたそうです。そう、ポイらいです(ノ`・3・´)ノ⌒゜
そしてこれもPopcornツアーの話、
翔ちゃん宛に【ボルト】と書かれたうちわにがありました。もちろん彼は応えません。でも、智くんが代わりに応えたそうです。
(σ´・∀・`)σドヤッ←なんなの萌えはげる。
そして、ファンたちは彼の機嫌を伺います。参戦していなかったファンたちは、
「翔ちゃん、機嫌が良かったよ」
この一言で安堵します。
まるで、ぼっちゃんのご機嫌を伺う、じぃや(執事)のような気分です。「あぁ、ひと安心だ。これでもう少し長生きできる。」とファンは安堵します。
このように、
彼は嵐コンにおける、影の支配者です。さすが影山です。(←違うかww←)
「5人いれば国が作れる」
松本さんが以前、シークレットトークで言ってました。
翔さんがこのときその事実を知ったのかは分かりませんが、彼は皇帝になることを無意識に意識していたのかもしれない。
嵐の、アラシックの影の支配者として君臨する彼は、
こう呼ばれています。
エンペラー櫻井(皇帝櫻井)
略して
「エンペライ」
映画のタイトルみたいですね。(映画になるなら見たい。)
え?
こんな呼び名知らない?
えぇ、私が考えましたから(・∀・)え
しかし、エンペライに転機が訪れます。なんと、東京3日目彼は三十路にしてファンサをすることを覚えたそうです。
ボルト、指差して、ピースしてなど。
エンペライに一体何が起こったのでしょう。一部のファンは戸惑いを、少しの寂しさを隠せないようです。(笑)
しかし、こに心配は1日にしてぬぐわれました。
彼は次の日、いつも通り皇帝としてコンサートに臨んだのです。
エンペライの帰還は早かった。
そう、皇帝は3日目にDVDの撮影が入るためにファンサを行ったのだと、あれは政(まつりごと)だったのだと考えられます。
智くんにとってはコンサートは「祭りごと」ですが、エンペライにとっては「政」なのです。
最後に、わたしがエンペライに向けて作ったうちわを載せてこの記事を終わりにしたいと思います。
笑顔を忘れてはいけない。私なりの彼への声です。
声を枯らして
叫んでた
届かないんだ
この想い
見向きもされなかった。←
www
コンサートになんちゅううちわを!!
って思うかもしれませんが、
原点を忘れるなっていうメッセージということでお許しください。
たぶんかぶらないしね。←
最後に持っていかなかったボツバージョン。
こんなん持ってったらたぶんエンペライの笑顔消えるね。
本人様画像付きは持っていかない方がいいですよ。
では。
長文失礼致しました。
いざ、未来へ
`・3・mana

