***MPY***

***MPY***

MPYとは、トワロコヤとパレの幸せを求めるユニットである。
マネージャーと共に幸せに向かっているMPYの切実なブログであります。

Amebaでブログを始めよう!


続きます。


ルールを破り始めたTは、トワロコヤの隣をほぼキープ。

MとTが、トワロコヤとパレを行ったり来たり。




パレは見てしまったのです。



この2人を睨み付けるメンズ達を。

私達のとこに来ようとしても、2人がいるから来れず、ガンつけてたのです。




いやー、ケンカはやめてー。





と思いながらも、ワイワイ話をしてました。


時間も終わりに近づき、

『このあと、飲みに行かない?』

ってことになり、パーティーが終わったら4人で居酒屋に決定!







ギャーーー!









その時でした。

パレは驚きのあまり顔を隠し、トワロコヤの名を呼びました。



『トワロコヤさん、大変です!8番の個人タクシーです!』




なんと、前回のスイーツパーティーの時の奴がいたのです。



いやだ!
そんなに相手探してんのかよw
なんて思われたくないよ!



ひたすら顔を隠し、カップル発表が終わるのを待ちました。




そして、飲みへ。

Mが走って店を探しにいってくれました。





ここが最悪の幕開け。


Mは、パーティーのテンションと全く違う。

Tは、トワロコヤにガチアタック。




なにこれ?




Mマックスウザイから。


『ヴィヴィアンって、どこの国のブランドかわかる?』



は?バカにしてんの?



『ドルチェ&ガッバーナはさあー』



は?フルネームで語り出すな。



そのわきでは、酔っぱらいながらアタックしてるし………


まあ、MよりTの方が笑いの拾い方はうまかったね。

タイミングもバッチリ。

でも、最後サラダだらーなってて……32歳終わってるぜ。


ちなみに、アド交換はトワロコヤうまく逃げました★



終電があると2人は帰ったら、飲み屋の兄さんに、

『あれー?メンズ帰ったの?』

と親しく話しかけてもらいキュンッ★

お茶漬けを注文し、MPYの反省会。




『ないよね。あの2人。』





文句オンリー。





『マヂ、ないよね。』






あ、パレはMとアド交換したんだけど、ギャルですか?くらいにデコメ満載なメールでドン引き!

トワロコヤいわく、女いると見抜いてました!










あー、幸せになりたいだけなのに。

幸せ掴むのは、大変ね。






更新が遅れてすみません。

遅くなりましたが、2回目のMPYお見合いパーティーの話をします。



会場はAER。

ワインとケーキという言葉に参加したわけですが…

実際会場に入ると、

椅子が並んでいて、真ん中にテーブル。
テーブルの上には、ワインと紙コップとヤマザキのロールケーキが切られたやつ。

騙されたと心から思いました。

そして、メンズは年齢の幅が多く、おっさんからガキみたいな奴ら。

今回もやられたわ…と、肩を落としてお見合いパーティーがスタート。

21時15分まで、5分くらい区切りで誰とでも話していいよ的なルール。

トワロコヤとパレは、ひとつ空かして座ってたのですが、スタートそうそうトワロコヤとパレの間に座ったメンズ(M)とその友達(T)と3人でトークを始めるトワロコヤ。

パレは、年齢のわりにフケてるオタクみたいな奴とトーク。

何を話したかは覚えてない。


パートナーチェンジで、トワロコヤはTと、パレはMとトーク。


パレは、この時勘が働いたのです。





『Tは、トワロコヤさんを気に入っているな。』






案の定、このあとパレのとこにTが来て話した時に確信したのだ。

MとTと盛り上がりながらも、他のメンズとも話したが、交互にMと話をした。

トワロコヤもパレも、

他メンズ→M→他メンズ→M→他メンズ→Mとエンドレス。

なぜ、Tが来ないかと言うと真面目な性格のため、毎回違う人と話さないといけないと思っていたらしく、それを忠実に守っていたのだ。

一方うちらは、Mと3人トークを繰り広げる始末。


あ、忘れちゃいけないウザキャラがいたのです。

変なTシャツ着てて、首にタオル巻いてるみたいに見える奴がいたんだけど、会場にたどり着く前にトラブルあって、そいつを出しに使ったんだけど……そのせいで、そいつとは受付から一緒だったのです。

で、パーティー中にパレのとこに来て…



『実は今日、同僚の女来てて変に動けないんだよね。だから、受付の時点で、君らとこのパーティードタキャンして飲みいこうと思ったんだ。』





は?


何で、おめーと飲み行かないといけないんだよ。

どの面で言ってんだ。







『どーでもいいけど、酒くっさ。』




パレは、イケてるぶった男は嫌いです。



アイドル後編 トワロコヤの危機…







・1番の年収1200万

イケメン!浦安から転勤してきたらしく「前は、ディズニーランドの花火が見える家に住んでました。」と言っていた。

トワロコヤが、

「アクセサリーを売っています。」

と言うと

「ダイヤモンド?」

彼の頭は、アクセサリー=ダイヤモンドなのだろう。

パレには、幼稚園児に話しかけるように「ディズニーランド好きなの~?」と言ってきた。


・10番のパン屋

こいつは、MPYが一番だ!と熱弁してきた。

「2人が一番感じいいよー!ホントだよ!」

しつこいくらいに。ウケたけど。


・4番シカ

シカというアダ名は、トワロコヤ付けました!
トワロコヤいわく、ずっとベルトをいじっていたらしい。

「震災のおかげで、仕事が忙しい。」

と、言っていたらしい。

バーロー!震災で人死んでんだよ!アホなこと言ってんな!





と、印象に残ってるのは、これくらい。


簡単に言えば、なし!

スーパーなし!



今回の結果は、なし!




結局、2番の女が年収1200万と2番の男とカップルになったらしい。





あ、スイーツなんだけど、

ケーキなんて出ないし、お茶もありません。

最後にカップケーキもらったくらい。






素敵な出会いとスイーツ編だっけ?


ん、どゆこと?






まあ、このあとの串鳥反省会でMPYが話したことは決まってます。










「マヂ、男ってめんどくせー!」









次回をお楽しみに。


ご機嫌よう。