冬は、あたたかいお茶がうれしいです。
 
我が家には、電気ポットがないので、温かいものを飲もうと思ったら、
そのたびにお湯を沸かさないといけません。
なので、最近は、水筒にお湯をたっぷり入れておいて
それを使うようにしています。
猫舌であまり熱いものは飲めないから、
適度に熱湯でないぐらいがちょうどいいのです。
 
 
 
さて、昔は、熱いものを保温するために「魔法瓶」なるものがありましたね。
 
実家にありましたよ、
ご丁寧に箱に入った状態でしまってありました。
 
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魔法瓶って、見た目が大きい割に、たいして容量がなかったような気がします。
 
それは、おそらく、内側にあるガラスのせいでしょうかね~?
 
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乱暴に扱うと、このガラス、割れるんですよね。。。
 
私も昔、ちょっと倒したら、割ってしまって使えなくなったことが!
 
 
 
この魔法瓶を製造した、「ピーコック」という会社、
今は水筒などを製造・販売しているようで、息子の水筒が「ピーコック」製でした。
 
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当たり前だけど、スマートな、イマドキの水筒。
 
もちろん、内側は、ガラスでなくステンレス。
 
ちょっと倒したぐらいじゃ、割れませんから!