みなさま、お久しぶりです。
何となく休んでいました。
この春、それぞれ高校、中学に進学する、タントとミューの卒業・入学準備だとか、
(まだ、タントのほうは進学先は決まってないですが~)
・・・細かいことがあったりして、更新をストップさせていました。
(まだ、タントのほうは進学先は決まってないですが~)
・・・細かいことがあったりして、更新をストップさせていました。
ただ、3月初めごろから、今度は仕事が忙しくなるので、
また数週間、ブログから消えると思います(今から予告)。
また数週間、ブログから消えると思います(今から予告)。

さて、先週金曜日は、バレンタインデーでしたね。
恒例の、今年選んだチョコ。
「チョコレートアート」は、バンクーバーでも知る人ぞ知る、レア度も本気度も満点のショコラティエ。
オリジナリティーとていねいな手づくりを大切にするために大量生産をしないこだわりが、完成度の高いチョコレートを生む秘密です。ベルギーやフランスから取り寄せた最高級のクーベルチュールと天然のフレーバーを使って繊細でハイレベルなチョコを作り続けています。
フューティーヌというパイのような記事を細かく砕いたものをダークチョコレートでカバー。サクサクとした食感はやみつき間違いなし。コーヒー、ラズベリーなどさまざまなフレーバーも魅力。
オリジナリティーとていねいな手づくりを大切にするために大量生産をしないこだわりが、完成度の高いチョコレートを生む秘密です。ベルギーやフランスから取り寄せた最高級のクーベルチュールと天然のフレーバーを使って繊細でハイレベルなチョコを作り続けています。
フューティーヌというパイのような記事を細かく砕いたものをダークチョコレートでカバー。サクサクとした食感はやみつき間違いなし。コーヒー、ラズベリーなどさまざまなフレーバーも魅力。
「なに? このこいのぼりチョコは?」
と、このパッケージを見てのミューの第一声。
そりゃ、マークはこいのぼりの目みたいですけど、中身は、

↑半分以上、食べてからの撮影
まぁ、地味といえば地味。
ですが、説明にもある通り、サクサクの食感がとてもいいです。
サクサクといっても、よくあるようなクリスピーチョコとはちょっと違って、
濃厚なサクサク感とでもいったらいいでしょうか・・。
濃厚なサクサク感とでもいったらいいでしょうか・・。
息子のタントは、
「オレは外国産のお菓子はキライなんだ」
以前、アメリカ土産のお菓子の甘さが口に合わなかったみたいで
それ以来、こう言うようになってしまったのですが、
このチョコは、
それ以来、こう言うようになってしまったのですが、
このチョコは、
「これ、うまいじゃん、外国産のお菓子への考えが変わった」
外国産、といっても、このチョコはカナダ産。
元のチョコは、ベルギーやフランスから取り寄せたってことですからねぇ。
元のチョコは、ベルギーやフランスから取り寄せたってことですからねぇ。
そういうわけで、あっという間になくなってしまいました。

ミューのほうは、バレンタインチョコを大量に手作りして学校に持っていきました。
たぶん15、6人分くらい。
たぶん15、6人分くらい。
今や、本命に思いをこめてチョコを贈るっていうのではなく、友達みんなにあげるとか。
女の子にも男の子にも、たくさんあげて、たくさんもらって帰ってきました。
女の子にも男の子にも、たくさんあげて、たくさんもらって帰ってきました。
楽しいイベントになっているみたいですねぇ。
