バレンタインデーからはだいぶ日がたってしまいましたが、だんなに渡したチョコレートも含めて、最近食べたチョコレートの紹介。

新潟味のれん の「柿の種チョコ」
私、一般的に柿の種チョコが好きなので、義母からいただいてしまいました。
バレンタインとは関係ないと思いますけどね。
家族中で食べるのは私だけなので、この小袋5つ、すべて私の胃袋に。
バレンタインとは関係ないと思いますけどね。
家族中で食べるのは私だけなので、この小袋5つ、すべて私の胃袋に。
柿の種の部分があまり辛くなかったので、私としてはちょっと物足りませんでした~。

とりたてて「好き」っていうわけではないのですが、生協で手に入りやすいもんで、つい買ってしまいます。
これは、「チョコレート」というより、「ティラミス」ですね。
濃厚なマスカルポーネが、アーモンドの周りを取り囲んでいて、それにココアを振りかけた、という感じ。
濃厚なマスカルポーネが、アーモンドの周りを取り囲んでいて、それにココアを振りかけた、という感じ。
おいしかったけれど、もうちょっとココアの風味が欲しかったかも。

そこで紹介されていた能書きを写すと・・・
シルクのように溶けて、ふわっと消えるような口溶け、カカオの風味の中に生きるミルクのまろやかさ。カカオバターをまとった愛らしいキューブチョコは、ミルクチョコの国スイスならではの、誰からも愛される上品な味わいです。繊細な紅茶との相性もぴったり。日本初お目見えのブランドです。
初めて食べる味!
カカオバターがかなり強烈な味わいでありました。
小さいのに何粒も食べたような満足感を味わえます。
小さいのに何粒も食べたような満足感を味わえます。
・・・・でも、ちょっと私には濃厚すぎて、もう満足です・・・
1辺1.5センチほどのキューブチョコ9粒で2200円。
けっこうなお値段でした。
けっこうなお値段でした。