
↑前回の同じ画像だけど、また入れてみた
8枚組CDのうち、今回は、後半4枚分。
短い曲がたっくさん。
短い曲がたっくさん。
------------------------------
CD5
『もし、私の悩みのすべてを』、
『J.C.バッハのオペラのアリアのための19のカデンツァ』、
『アルカンドロよ、わしはそれを告白する/わしは知らぬ、この優しい愛情がどこからやってくるか』、『もし、私の唇を信じないのなら』、
『すばらしい愛の気持ちは』、
『あなたに希望を託しましょう、おお、愛するわが夫よ』、
『千匹もの竜を目の前にするとも』、『男たちはいつでもつまみぐいしたがる』、
『ああ、あなたに明かしたい、おお、神よ!』、
『やさしい春はもうにこやかに笑いかけ』
CD5
『もし、私の悩みのすべてを』、
『J.C.バッハのオペラのアリアのための19のカデンツァ』、
『アルカンドロよ、わしはそれを告白する/わしは知らぬ、この優しい愛情がどこからやってくるか』、『もし、私の唇を信じないのなら』、
『すばらしい愛の気持ちは』、
『あなたに希望を託しましょう、おお、愛するわが夫よ』、
『千匹もの竜を目の前にするとも』、『男たちはいつでもつまみぐいしたがる』、
『ああ、あなたに明かしたい、おお、神よ!』、
『やさしい春はもうにこやかに笑いかけ』
CD6
オペラ・ブッファ『ラ・フィンタ・センプリチェ』より『女のひとの顔をじっと見つめ』、『あたし恋してるの』
オペラ・セーリア『ポントの王ミトリダーテ』より『圧し拉かれたこの魂を脅かす運命から』、『私を愛に燃え立たせたそのお方の前で』、『あなたから遠く離れて、いとしい方よ』、『もし私が生きることがかなわなくて』、『わしは最後の運命に立ち向かって行く』
音楽劇『ルーチョ・シッラ』より『ああ、私の残酷な運命が』、
『もういいの、すべてを聞いてしまったの/心配しなくてもよいのです、愛する人よ』、
『私には言葉で言えません』、『なんたる不安な戦慄』
オペラ・ブッファ『ラ・フィンタ・センプリチェ』より『女のひとの顔をじっと見つめ』、『あたし恋してるの』
オペラ・セーリア『ポントの王ミトリダーテ』より『圧し拉かれたこの魂を脅かす運命から』、『私を愛に燃え立たせたそのお方の前で』、『あなたから遠く離れて、いとしい方よ』、『もし私が生きることがかなわなくて』、『わしは最後の運命に立ち向かって行く』
音楽劇『ルーチョ・シッラ』より『ああ、私の残酷な運命が』、
『もういいの、すべてを聞いてしまったの/心配しなくてもよいのです、愛する人よ』、
『私には言葉で言えません』、『なんたる不安な戦慄』
CD7
オペラ・ブッファ『フィガロの結婚』より『もう飛ぶまいぞ、この蝶々』、
『あなたを愛している人の望みどおり』、『私の胸は喜びにおどるの』、
『このちっちゃな手に免じて』、『彼に眼を向けなさい』、
『おお、カルペよ! お前の足下に雷鳴はとどろき』、
『ここにアマゾンたちの大領国のありかが』、
『いとしのマンデル、リボンはどこなの』、
『せめておっしゃって、私がどんな過ちを犯したのか』、
『やさしいマンディーナ』、『おまえの手管のおかげで』、
『戦場への門出に』、『いとしい私の食いしんぼさん』、
『さあ、いとしい乙女よ、私と行こう』
オペラ・ブッファ『フィガロの結婚』より『もう飛ぶまいぞ、この蝶々』、
『あなたを愛している人の望みどおり』、『私の胸は喜びにおどるの』、
『このちっちゃな手に免じて』、『彼に眼を向けなさい』、
『おお、カルペよ! お前の足下に雷鳴はとどろき』、
『ここにアマゾンたちの大領国のありかが』、
『いとしのマンデル、リボンはどこなの』、
『せめておっしゃって、私がどんな過ちを犯したのか』、
『やさしいマンディーナ』、『おまえの手管のおかげで』、
『戦場への門出に』、『いとしい私の食いしんぼさん』、
『さあ、いとしい乙女よ、私と行こう』
CD8
『こころやさしく君を愛す』、
『親愛なるフライシュテットラー君、親愛なるガウリマウリ君』、
『プラーター公園に行こう、狩に行こう』、
『わたしゃイオスとマルニア人になるにはむずかしい』、
『おお、お前、ばかなマイエルルよ』、『彼女は死んだ』、
『幸いなるかな、幸いなるかな』、4声のカノン イ長調、
『ああ!私たちの人生はあんまり短くって』、『私の大好きないとしい人よ』、
8つのカノン、カノン ヘ長調、
『あわ立つ酒がグラスに光るところ』、『快活さとかろやかさの気質は』、
『友人一同健康を祝し』、『支度をするんだ』、『おれの尻をなめろ』、
『おやすみ、お前はほんとのおばかさん』、
4つの謎のカノン、4声のカノン、3声の歌詞なしカノン、『私は悲しい』、
『私の太陽はかくれてしまい』、カノン へ長調、4声の歌詞なしカノン、
カノン へ長調、キリエ ト長調、『アヴェ・マリア』、『アレルヤ』
------------------------------
前回の記事に書いたとおり、ライナーノーツが相変わらず行方不明です。
誰がうたっているんでしょうねぇ?
『こころやさしく君を愛す』、
『親愛なるフライシュテットラー君、親愛なるガウリマウリ君』、
『プラーター公園に行こう、狩に行こう』、
『わたしゃイオスとマルニア人になるにはむずかしい』、
『おお、お前、ばかなマイエルルよ』、『彼女は死んだ』、
『幸いなるかな、幸いなるかな』、4声のカノン イ長調、
『ああ!私たちの人生はあんまり短くって』、『私の大好きないとしい人よ』、
8つのカノン、カノン ヘ長調、
『あわ立つ酒がグラスに光るところ』、『快活さとかろやかさの気質は』、
『友人一同健康を祝し』、『支度をするんだ』、『おれの尻をなめろ』、
『おやすみ、お前はほんとのおばかさん』、
4つの謎のカノン、4声のカノン、3声の歌詞なしカノン、『私は悲しい』、
『私の太陽はかくれてしまい』、カノン へ長調、4声の歌詞なしカノン、
カノン へ長調、キリエ ト長調、『アヴェ・マリア』、『アレルヤ』
------------------------------
前回の記事に書いたとおり、ライナーノーツが相変わらず行方不明です。
誰がうたっているんでしょうねぇ?
美しい曲が並びます。
しかし。
CD8はほとんどがカノン形式(追っかけながらの演奏、『かえるのうた』の輪唱みたいな)であること、俗っぽい題名が含まれていることからもわかるようにちょっと毛色が違います。
きょうの1曲:『おやすみ、お前はほんとのおばかさん』KV561 男声4部のカノン かわいい子どもを寝かしつけるやさしいメロディの子守唄。 ・・・には違いないのですが。 歌詞を見つけたので書いておきます。 「おやすみ! ほんとのおばか(去勢牛)さん。愛するロッテちゃん。 ちゅっ。ちゅっ。今夜はもっとしなくちゃ。おやすみ。 ベッドにウンコをしよう。音たてて。ぐっすりおやすみ。 そしてお尻に口をつけてなめてね。」 (モーツァルト事典より) 知らないほうがよかったかも。
天才とバカは紙一重っていいますけど、このCD8にはモーツァルトの「おバカ」丸出しの曲がたくさんあるようです。
モーツァルトが歌詞をつけた曲のうち、あまりに卑猥過ぎるものは、のちのち出版するときに歌詞を差し替えたとか。
天才だから許される行為。