
といっても、紙皿、紙コップ、ストロー、割り箸などですけど。
さて、これは、「びっくり箱」
紙コップに厚紙のふたをテープででとめておき、その中に曲がるストローをとりつけたかさ袋を入れておくというもの。
紙コップに通したストローから息を吹き込めばこの通り。
普段はゲームで遊んでばかりの子供たちも、こんな単純なことで大喜びだから不思議。
自分で作る、というそのわくわく感がいっそう気分を盛り上げるのかもね。
今朝、起きたら雪が積もっていました。
ってことは、今日の遊びは決まりです。
(豪雪地帯のかたはこんなこといってられないんでしょうね、ゴメンナサイ)