
面白そうなので予約したみた。
「王様のガレット」というこのお菓子、フランス発祥で、キリスト教の公現祭(1月6日)が起源。
ガレットの中にはキリストを表すフェーブという小さい陶器の飾りが入っていて。
フェーブが当たった人は「王様」、もしくは「女王様」になり祝福されます。
そしてその1年をシアワセに過ごせるとのこと。
さてさて。
フェーブは誰の元へ???
まず、人数分に切り分けて。
あ、これは誰も見ていないところでやるのです。
こっそりね。(笑)
それから自分の分は自分で選びます。
切り分けた人は最後に選びます。
さあ、食べよう~\(^o^)/
あっさりめのアーモンドクリームの入ったサクサク感が美味しいガレットです。
ドキドキワクワクしながら、そして小さな陶器に気を付けながら食べていると。
「あ、あった…!」
間もなく受験本番を迎える次女のガレットの中から出てきたのは…。

可愛らしい壺?らしきもの。
何にせよ。
次女に当たってほんとに良かった~(*´ω`*)(笑)
良かったね、これで受験を乗りきっておくれ~~~!
ではまた。
ごきげんよう~~。
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