ローテ当確沢村拓一が新人では03年の木佐貫以来となる 「開幕ローテーション入り」の内定を手にした。 2度目のフリー打撃に登板した沢村は、 主力のS班5人を相手に52球を投げ、 安打性の当たりを6本に抑えた そして、直球の最速は早くも147キロをマーク 実戦初登板となる15日の紅白戦が、 ますます楽しみになってきた