アルフォンゾと坂本が

オープン戦での第1号を放った。


4回の先頭だったアルフォンゾが、

カウント2ストライクから

内角の直球を完ぺきにとらえた。


それに続き坂本が、

4回2死2塁の場面で

内角直球を左翼席に運んだ。


アスフォンゾには

メジャーでの実績通りの活躍を、

坂本には更なる飛躍を期待している!