セ・リーグの首位打者となった

横浜の内川聖一。


昨日、契約交渉を行い

5500万円増の8500万円で

一発サインをした。


今季の内川は右打者史上最高の

打率3割7分8厘を記録。


そして最多安打、最高出塁率の

タイトルも獲得した。


ここ数年は期待されながらも

なかなかレギュラーを取れずにいたが、

WBC1次候補選手にも選ばれ

これからの横浜を背負って立つ選手となるはずだ。