183%アップセ・リーグの首位打者となった 横浜の内川聖一。 昨日、契約交渉を行い 5500万円増の8500万円で 一発サインをした。 今季の内川は右打者史上最高の 打率3割7分8厘を記録。 そして最多安打、最高出塁率の タイトルも獲得した。 ここ数年は期待されながらも なかなかレギュラーを取れずにいたが、 WBC1次候補選手にも選ばれ これからの横浜を背負って立つ選手となるはずだ。