東小路で焼き鳥といえば鳥文さん、
お通しに出る大根おろしにうずら玉子の黄身、
このお通しは最初に「いる?」「いらない?」ってお店から聞かれます、
でもやはり焼き鳥が焼けるまでのつなぎで大事、
このお通し、ここのお店のオリジナルという訳けではなさそう、
東京や他の県での焼き鳥屋さんでも出す店もあるので、
修業先とかが同じなのかも?
で、さて何にするかと、
頭上のメニューと相談、
右からレバー、ぼん(ボンジリ)、たたき団子、つくね、手羽、
生ビールから瓶ビールにかえてと。
瓶ビールは確か3銘柄あったような(うる覚え)。
瓶ビールで飲む時はグラス一杯につぐより、
一口二口で飲める量を注ぐのが好きw
最近の焼き鳥屋さんって、焼けた順に別皿に盛って出すのが多いけど、
やはり昔ながらの注文した焼き物は一皿でいっぺんに出す!てのがこのお店、
好きっす!
で、同時に出されると、一本一本食べるより、
それぞれの上の一口をつまみながら飲むのが好き、
で、次は二段目と続くとw
で、串物って最後の一口がやはり食べづらいけど、
隣の渋い常連さん?っぽい人が器の端に肉を引っ掛けて串を手前に、
スーッと引っ張ると、
おー!肉が串の一番上に!
食べやすい!
で、手羽以外全部上にw
手羽好きなので〆にw
カウンター席は白木、
あれ?このカウンターどっかで見た気が、
とんかつ丸八さん?
白のやかんは日本酒のお燗頼むとこれでw
前回↓
http://ameblo.jp/mpurasu11/entry-11949578257.html
https://tabelog.com/tokyo/A1315/A131501/13012570/
東小路の名店っと↓
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