毎日、暑いですね。

 

もう口を開けば「暑い」しか出てこないような…

 

 

 

 

水分と塩分と糖分。

そして涼む場所で身体を休めること。

 

これらを忘れずに、この夏も乗り切りましょう!

 

 

 

 

 

さて。暑さも日焼けも気になりますが、

 

子育て真っ最中のママたちは子どもの「日常」も気になる時期ですよね。

 

 

 

我が家は大きくなった子どもたち(大2・高2)。

夏休みは8月入ってからで、まだまだ授業が続く大学生と、

部活の大会に向けて土日返上で毎日学校に通う高校生。

 

〜とっても「平和」な日常です笑

 

 

・・・とは言えど。

ここに来るまで、山あり、谷あり、崖あり?の子育てでした。

 

そんな過去を思い出しつつ、でも、その時々でどんな感じで子どもと接していたのか、

これまた山のように高く積もった?子育て失敗談や、

自分の幼少期も含めて、お話していきたいと思います。

 

 

 

夏休み、といえば「宿題」。

 

我が子たちには「早く、且つ、計画的に」行うように発破をかけていました。

・・・が、

当の私はというと、

お尻に火がついてからやるタイプ笑い泣き

 

なのに、自分の過去を反面教師にしてたのか、急かしたり汗

 

その子に応じたやり方もあるし、

なんなら、私のように火がついてからやったり、やらなくて学校で叱られるのも経験だったのでは…

 

ちょっと離れた今はそんなことを思ったりも。

 

 

 

 

 

つい、

「母親だから」「しっかり見てあげるべき」「声掛けるのが大切」

 

そんなふうに思っていたのかも知れません。

 

 

そんなところを、いっときは「言いすぎる自分に反省」して落ち込んだときもありました。

(ちなみに、言い過ぎたなと気づいたときは、

「さっきは言い過ぎちゃってごめんね」と子どもにごめんなさいをしていました。)

 

 

 

でも、

それもこれも子どもへの「愛」なんだよね〜と、

子どもへのあふれんばかりの愛情を良しとしつつも。

 

 

 

「べき」を持つと、ママ自身も負担になってしまうので、

 

子育てで自分自身をがんじがらめにしないように。

 

 

肩の力をちょっと抜いてクローバー

 

 

 

 

 

毎日、共に過ごす時間が長いといろんなことに声を出したくなると思いますが、

 

 

 

自主性と気づきを育てるためにも、声掛けもほどほどでほっこり

 

 

 

 

 

 

 

MIWAKO