人生列車、片道切符の旅路
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

ニート生活

SN360028.jpg
おわりました

頑張って

人生を笑ってやろうと思う。

いや難しい事でなく単純に、『燃やせ命を』って事

例えば人間ってか生き物には体温があるわけです。

熱がある。

命は燃えてるんです。
これをテーマに曲つくろう。
進む、燃え尽きるまで


んで今日はジッターの野外イベントの手伝いしてきました。
ライブとお笑いと総合格闘技

総合格闘技でマットとフェンスを押さえてました。
見てると血が騒ぐ人は楽しいんでしょうが俺は痛そうで堪りませんでした。
足があり得ない方向に・・・・

あぁ・・・
やっぱりあーゆーんは苦手な様です。

思い出しただけで、いたたたたた

ドラえもんの映画

ドラえもんの映画みました。
『おばあちゃんの思い出』

ここから内容言いまくるんで見たくない人はやめましょう。

お母さんが押し入れ整理して熊のぬいぐるみを捨ててしまうんですがのび太の大事な思い出らしくのび太お母さんに怒ります。
それがきっかけでおばあちゃんに逢いにタイムマシーンに乗って逢いに行くわけです。
まぁ逢う訳にいかないんで見るだけなんですが・・
小さいのび太はおばあちゃんにものすごく我が儘をいい。
我が儘が叶わない度に『おばあちゃん嫌いだ!あっちいけー!』と泣き喚きその度におばあちゃんは『はいはい』と言いながらのび太の見えない所に隠れて泣き止むのをまちます。

隠れて見ていたのび太は小さい自分を見て悔しくていても立ってもいられなくて
おばあちゃんに逢いに行くんです。
『おばあちゃん、のび太君かわいい?』
『ええ、そりゃぁもう』
『責めてのびちゃんが小学校にあがるまで見ていてあげたいものだけどねぇ。無理だろうねぇ。』
『そんな事言わないでよ。』
『新しいランドセル背負って・・・かわいいだろうねぇ』
のび太は堪らなくなりランドセルを取ってきて
『信じてもらえないかもしれないけど・・・・僕、のび太なんです!小学5年生ののび太です!』

『・・・そんな気がしてましたよ?』
と返します。

そしておばあちゃんは小学生ののび太に

『のびちゃんのおばあちゃんでよかった』

と涙を見せるんです。

むっちゃ泣いてしまいました。
ここまで言うてあれですけど是非見て下さい。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>