不可解な相場 | エムプロジェクト Dr.Kの展望

不可解な相場

どうも最近不可解な相場が続いています。押し目買い機運はあるように見えますが、実は貸し株の売りが幅を利かせ外資の好き放題。その買戻しで下げ渋っているのが今の相場に見えてしまうのです。完全に実は売り方が回転が聞いている状況で、今回の相場、見えにくいから今年の儲けは枕にし静観しているプロが非常に多いです。 大きな地震でも起こってしまうのか?という不可解な値動きに手出し無用との声が信憑性を帯びています。


好材料が出た銘柄が思ったよりも伸びず、買い方は儲けは少し損は大きく。売り方の回転が聞いてしまっているので、思ったよりも調整が長引きそうなサインまでチャートには出ています。


今日は又宮澤氏の寄稿を紹介します。


もしかしたら、在日関係の人が見てたらごめんなさい。

今日、税理士さんと話していたら、とんでもない事実を知ってしまった。



担当している会社全てで、在日の人がいると、年末調整で所得税を

全て還付しているという話。

元々、在日特権が下記のようにある。※前にも一度書きました

だから保険料や年金が無償なのは知っていたが・・・・・・・・


■在日特権と現状の一部

・生活保護優遇・月額最低17万円無償で支給。
・在日朝鮮人64万人中46万人が無職。
・なお仕事を持っていても給付対象から外されることはない
・国民年金全額免除(“掛け金無し”で年金『受給』が可能)
・保険診療内の医療費は全額タダ(通院費も全額支給)
・市営交通無料乗車券給与・・仮名口座可(脱税の温床)
・上下水道基本料金免除
・JRの定期券割引
・NHK全額免除
・特別永住資格(外国籍のまま子々孫々とも日本に永住できる)
・公文書への通名使用可(在日隠蔽権獲得)
・公務員就職の一般職制限撤廃
・永住資格所有者の優先帰化
・公営住宅への優先入居権
・外国籍のまま公務員就職
・犯罪防止指紋捺印廃止
・朝鮮学校、韓国学校の保護者へ年間数十万円の補助金援助(所得に関係なく全額補助)



下記のような方法をほとんど全ての人が行っており、基本的に

年末調整で所得税が全て返金されているとの事。


1、在日の人が本国の親族に仕送りした場合、税金から控除するという特例がある

  ※所得から控除では無い


  保険料のように、所得から控除して残ったものに税金がかかる訳では無く。
  税金から控除は、その月に税金を2万円払ったと仮定すると、

  2万円から(15万円を限度として)控除を受けられるから、

  その月の2万円は全額還付される事になる。
  ※15万円というのは財務省が「常識的な額」として認定している。


2、上記に基づき、一月最大15万ずつ送金をし控除を受けると、

  年に最大180万円の税金そのものの控除が受けられる。
  

3、在日の方は、民団の指導でほぼ100%この仕組みを知っている。


4、韓国に親戚の居ない在日の方には「親戚代行会社」が存在するらしく

  指定された親戚代行口座に送りして、手数料を差し引いたほぼ全額を

  日本の自分の口座に再送金してもらう。


5、年末調整で、その送金資料を添付すると税務署に全額還付してもらえるので

  結果無税と同じことになる。



こんな事、TVでも新聞でも教えてもらわなかった。

色んな特権は存在するが、これは一番の法的援助ではなかろうか?

しかも、収入があっても、仕送りで実質収入がゼロになると、生活保護対象にも・・・・



昨年2012年には韓国が日本から借りた、無償借款、有償借款

合計70兆円前後の最終返済期限がきた。

※実際には20年以上前に返済期限はあったそうだが


しかし、一方的に返済意志の無い事を伝え、逆ギレした挙句に

政府、マスコミを押しての保証と賠償キャンペーン。


私たちが払った税金の多くが、朝鮮民族の為(しかも後ろ向きな)に使われます。

70兆円の返済が行われていれば、今日の消費税8%への決断も

遅らせる事が出来たでしょう。


日本国民として、忸怩たる思いに駆られるのは私だけでしょうか・・・・・・・・

本当に国民を陥れようと必死なのか?と疑いたくなる・・・・・・・


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