日経平均下げ限定からお付き合いする格好となった韓国指数上昇は上げ限定から急落こそナスダック先物下落によるものはいずれ日経平均も瞬間下値を見るのか・・・

 

焦点の64960円超えか否かこそが分岐点は理屈に合わない上昇だけに瞬間的な下振りはありうる事態はその押し目こそが最後の買い場でもあるのか・・・

 

下値より更なる上値追いありきの想定こそ重要は少なからず明日遅くとも週明け月曜迄見るかは値段との兼ね合いなのか・・・