おはようございます。
予想外の米金利更なる上昇こそ米金利だけ見ては判断できなかった意外なフランス国債利回り上昇はそれこそがいずれ大波乱の予兆となりかねい要因でもあるのか・・・
いずれマーケットは総崩れしかねない中でそこに至る最期の上値追いは未だ健在は一旦のユーロ高ドル安局面入りこそが支援材料は昨晩上昇の米金利急低下こそがダウ、SP500下げ渋る要素は注目のエヌビディア下げ限定こそがいずれナスダック指数更なる上値追いの要因なのか・・・
未だ下値模索には早すぎる主要市場は逆に戻りを試す上値追い継続とみるべきで無論それは日経平均も同様意外な上値追いしかねない想定こそ重要はナイトタイムでしっかり一昨日晩から2000円プット達成は想定通り69670円を超えたことは吉兆・・・
残るは一昨日高値までの修正安未だ残っているのかの確認作業のみは69910円超えは70130円迄見るかの一点のみに・・・