最近妙な時間帯に目を覚ます気付けば深夜2時半はやはりの米国3指数下落は12月物売り持続正解は米PPI上ブレからくる米金利高値更新はいよいよ5%台乗せすら視野に入る一方でECB理事会での利上げ発表からユーロドルは材料出尽くしからユーロ安ドル高加速はドル円やはりのドル高円安こそが一段のドル高を招きかねない中での明晩米CPIまで侮れない米金利上昇背景にもはや単なるSQ云々の話では済まない米国3指数・・・
指摘済みの未だ下値余地残るナスダック指数こそ米SOX指数戻り終了をもって下値模索しかねない半導体関連を含む6月までにAIバブルに乗じての半導体相場の逆回転こそが最大の懸念材料はそのうち返しこそが日米株価下押し要因は別にインフレ懸念加わる複合的下値模索は8月最終週からのキオクシア駆使の押し目買いの連続こそ結構な話もそれこそが日経平均を一時的に下げ止めただけの一見底割れ回避の動きはそれこそが時間差での打ち返しとなるだけの延命措置は日中にも見られた動きこそが更なる下値模索の要因となり兼ない既にナイト先物63790円到達は63680円未達からくる下げ止まりも先週安値63710円割れはいずれ62540円すら狙いかねない危うい兆候・・・
特に今晩米国3指数下落避けられなかったにも関わらず日中の妙な上値追いこそが逆回転のトリガーとなった可能性あるなど明朝に向けて63000円を見るか否かは同時に63710円割れは更なる警戒すべき条件だけに明晩米CPIを見るまで売り玉外せない格好はドル円にユーロドルを見る限り更なるドル高にしか見えない明晩に向けて米金利5%を目指しかねないことは要警戒点なのではないか・・・・
週初めに最大級の警戒すべき一週間との指摘は更に上海市場に韓国指数下値模索免れない間合いだけに・・・