既に66270円まで見た先物は寄り付き安値66220円すら射程圏に入ったなどこれまで指摘のあくまで後場動向こそが焦点だった先物は以降警戒すべき時間帯入りでもあるのか・・・

 

まずは65910円狙い必至となりかねない動きはそこまで至ればナイト安値すら通過点なりかねない65350円狙いだけに・・・