64310円安値まで見た先物は同時に売られ過ぎは64860円超えは65410円迄見るかこそ焦点は以降上にも下にも荒っぽい展開こそ想定すべきハンドルさばきを求められる局面は高値でのウリ参加こそ有効・・・

 

足元での反応での対応はめちゃくちゃになりかねない投資法・・・