昨晩に発言機会あったのはウォーシュ議長ではないウォラー理事利上げ発言こそが下げ渋る安心感誘ったナスダック指数米金利上昇とともにユーロ安ドル高に反転させたきっかけ・・・

 

問題は今晩米CPIにウォーシュ発言は意外なユーロ高ドル安内容となるか・・・

 

それこそが後場の日経平均に表れる可能性あるなどこの時間の先物やはりの67220円回復寸前は後場吉兆の証・・・

 

67220円超えは朝方指摘の次なるターゲットである67780円すら超える67790円狙いとなるだけに・・・