米金利上昇もナスダック上昇に違和感覚える向き多いはずはこれまで下値模索の逆回転の間合いに突入こそ4-6月期運用期間終了から7-9月運用期間同時にはいったことによる売り方の買い戻しに新規買いが入る間合い・・・

 

それこそがこれまで金利低下にも関わらず先週末まで下落のナスダック指数逆に米金利上昇に加えナスダック指数上昇の意外な結果は瞬間米金利に連動しない間合いは株価位置から6/9安値割れ回避の先週末安値こそみるべき今後に備えた押し目買いこそが上値追いに結びつく意外な結果はナイト先物も同様・・・

 

特に先週73760円からの下値模索は月曜安値を68170円をもって売り買い交錯も現在高こそ既に月末に向けたポジション調整完了からどてん買いに変わった可能性すらあるなど判断材料こそ明日に向けて71530円回復なるか否か・・・

 

無論71530円超えは改めて上値追いしかねない米雇用統計絡みも足元のユーロ高ドル安こそが意外な上値追いの支援材料は国内にあってはグロース指数反転の兆しに加え日中にキオクシア下げ限定だったことも支援材料・・・