既にGW中のバカげた60000円から63000円超の日経先物上値追いの時点でいずれの下値模索想定できた先物は当時の上値追いこそが最後の値幅取りは止まればそれまでと当時指摘・・・
足元の動きはまさしくその逆回転は目的達成の買い方不在を想定していた可能性あるなどここまで日経現物は5日陰線の特殊な形状は金利上昇の特殊要因絡む異様な動きは一気に25日線割れこそが狙いの第一目標達成は次なるは間髪いれずに週末に向けて58860円すら通過しかねない58140円迄見るか?こそ焦点なのか・・・
そこに至る最後の戻り狙いが後場以降ナイトに向けてのお題目なのか?後場動向目が離せない展開はこの時間まで売り目線の投資家多いはずだけに・・・