おはようございます。
先週前半に指摘の週末に向けて60230円こそ未達の日経先物はそれでも61000円まで見た動きこそ天井打ちと見るべき動きは金利上昇によるものは米金利自体も上昇の連鎖反応の一要因・・・
今後懸念材料の一つは米経済指標インフレ加速は国内にあっては相変わらず高市早苗補正予算にこだわる悪い癖こそがその結果は日米ともに大幅安・・・
もっとも金利上昇一旦歯止め掛かる修正安こそが金利低下から最後の戻りを試す週前半動向はエヌビディア決算ですらいずれ折り込み済みとなるのか・・・
問題は上海市場を含む日米株価天井を打ったと見るべきは米国ハイパースケーラーすら今後のAI投資に向けての巨額資金調達が巨額債務なりかねないその背景こそ金利上昇にあるのか・・・
更に国内にあっては既に158円80銭台まで回復のドル円更なる補正予算からくるもはや止まらないドル円になりかねない即効薬は日銀利上げ意外ないなど打つ手限られる中でのタカ派じみたFRB新議長ウォーシュ登板など以降かく乱要因満載の中でナイト先物61330円未達・・・
戻りこそ鈍いながらもそれこそが重要は61720円超は米中関税引き下げ報道にキオクシア好決算から明日に向けて一旦の戻りを試す日経先物はそれこそが最後の戻り狙いとなりかねない週後半には60000円すら割り込みかねない想定こそ重要に・・・