既にナスダック指 数大幅安からナイト先物は昨日指摘の61950円割れから先ほど指摘の61890円割れまで見る現在安は61810円未達だけに一旦の売られ過ぎの修正高をどの程度見るか?
もっともそれこそが更なる下値模索の要因は狙うはあくまで61530円から61430円到達の有無こそが焦点は明日寄り付き直後の話なのか・・・
いずれにしても既に金曜寄り付き安値62020円割れだけに上げ下げを繰り返しながら経緯は別として早ければ週末時点での60230円狙いはありうる動きこそ日米ともに天井とは言わないまでも目先の高値形成疑いない動きはこれまで指摘の意外な下方修正はありうるやりすぎの反動安は中途半端ではないのではないか・・・
特に15日をもってFRB議長パウエル退任はウォーシュ氏意外なタカ派に思える足元の米金利に今後どう対処するか?未知数の点こそが不透明感だけに・・・