今朝 方のナスダック指数は金曜に続き最高値こそ更新は最後の上値追いから頭打ちなりかねない形状・・・
特に金曜から昨晩にかけての動きこそ投機的踏み上げ狙いの中身あった動きなのかは疑問の指摘通り中盤から終盤にかけて失速から日足上ヒゲこそ見るべき点は米金利国内金利上昇に影響される上昇こそが足元のナス先下落に結びつくなどその動きは信ぴょう性あるもの・・・
特に米CPI控える今晩以降15日にはパウエル議長退任をもって新議長ウォーシュ氏誕生の運びは新議長タカ派にも見えるなどその警戒こそが足元のハイテク売りにつながるのか?
国内にあってはキオクシア昨日寄り天から現在マイナス圏推移に加え韓国サムスン急落から台湾TSMCも同様なりかねない焦点はエヌビディア動向なのか・・・
警戒すべき62670円割れの日経先物・・・