既に米国3指数現在安を更新はFOMC現状維持をもって材料とならない逆にその後のウォーシュ次期FRB議長への警戒をも含めての証の動き・・・

 

その動きをもって戻り限定の日経先物は既に昨晩ナイト安値割れは先ほど指摘の58730円すら射程圏に捉えたなど火曜に指摘の58370円こそが狙いなのか・・・

 

明朝にこそハイテク大手の決算こそ控える日程は焦点は58270円迄見るか?否かに関わる話はそこまで至れば一旦の修正高初めてあるのか・・・

 

もはや60970円高値こそが天井とは言わないまでも目先の高値決まりから調整入り疑いない以降紆余曲折を経ながらも意外な下値模索しかねない今度動向なのではないか・・・