3月期末迫る中で既に高値2/26以降国内株を売り越していたのは年金運用を含む生損保の機関投資家は金融機関同様決算を作る必要あった中で巨額の米国債含み損を抱える中で株式含み益を益出ししていたことこそが背景の東京市場は昨日までにウリ一巡したのか・・・

 

いわゆるノーポジ状態の中で新規買いにいよいよ動き始めた可能性あるなどそこは外部環境やら国内事情無視の機械的な判断働く局面こそが今週から更に4月以降新規資金投入とともに株式市場に流れるのか・・・

 

要は売りたい勢力一巡すれば残るは上がるだけの世界だけに米イラン問題に目線が行き過ぎると買い遅れることに・・・