先週の日銀会合結果を受けての為替介入はいずれ消費税減税をもって更なる財政悪化懸念からくる歯止め効かないドル高円安阻止の構えは同時に昨日FOMCでの利下げ当面ないとの日米政府・金融当局の構えこそが昨日の日経平均同様半導体手仕舞い売りを誘うナスダック指数新値更新失敗こそ今後の更なる上値追いないと見た運用サイドの手仕舞い売りの可能性あるなどやはり主要市場上値追いもこれまでの可能性一気に出たここ数日間の動きこそ今後の行方を物語る既に下値摸索のサインなのではないか・・・

 

これ以上の上値追い材料はやはりこれまでの可能性ある日米欧中株価は先物後場にむけて52830円なりかねない警戒すべきは後場・・・