上海市場プラス圏からマイナス圏に転落も今見るべきはドル円・・・

 

特に今回2011年以来の日米協調介入はさすがに米国財務省の逆鱗に触れた可能性高いベッセント財務長官昨年から散々日銀利上げすべきとの論調は問題は米金利上昇への波及はまさしくそのとおりの展開こそが今回協調介入に伝わった可能性あるなどいずれ更なる介入しかねない点・・・

 

それは常に念頭に入れる必要あるなど足元のドル円は153円68銭未達は反転しつつあるなど53750円割れまで見た先物は瞬間53710円もこの時間に一気に切り返す53880円回復は上方向の動き継続と見るべき焦点は1時からの仕掛け・・・

 

それ次第ではナイトに向けて53580円狙いなりかねないなどこの時間以降改めて攻防線は今後日経平均上値余地あるのか?

 

それとも既に天井を打ったのか?を探る動きに直結しかねない今後を占う展開に結びつ重要な時間帯は更に週後半の米国マイクロソフト、メタ、テスラなどマグ7いよいよ決算とも絡む難しい対応は同時に更なる為替介入の有無との戦いにも・・・