高市首相やるべきことこそしてはいるものの実際に物価高を招く政策をしている可能性あるなど問題はそのタイミング・・・

 

特に物価高対策こそ急務のはずはことごとく裏目に出る一方で為替介入への警戒感やら日銀利上げしかねない状況に追い込まれるなど過度なドル高円安は米国3悪要素と絡めて逆に攪乱要因など選挙こそ買いもそこに至る過程は平坦ではないはず・・・

 

というより実際にセンスがあるのか?疑いたくなる高市政権は事を急ぎ過ぎなど解散もあるのか?ないのかの問題は考えるべき点・・・