徐々に本性を表してきた先物は一見44370円割れさせない底堅さを見せる一方で外部環境を先読む動きこそ本来あるべき姿はFOMC結果発表までの時間帯の下値模索こそありうる姿は44690円割れは44630円まで見る下方向に備える動きはこの時間にこそ上昇の上海市場を含む欧米市場あくまでFOMC結果発表までの下値模索はありうるのか・・・
特にドイツDAX指数一気に下放れた格好は更に下値余地あるなどナスダック指数の株価位置は利食い先行なりかねない序盤のNY市場想定なのか・・・
少なからず買い目線は44290円割れの有無を確認してからでも遅くはあるまい・・