おはようございます。
やはり楽観が行き過ぎていたNY市場は何度も指摘のダウ7/23高値決まりから既に1676ドル安は週末の米雇用統計良くも悪くも下落する運命にあったそれまで上昇に対する修正局面はナスダック先週二日間に渡る寄り天こそがきっかけの金曜既報通り米国3指数大幅安は今後の本格的な調整局面を示唆・・・
無論金曜下げ渋る日経平均こそ間違いは売り正解は以降波乱含みの展開はさっそくトランプ雇用統計管轄局長解任の驚くべき処遇こそが今後の政治介入を不安視するマーケットの攪乱要因となるのか・・・
同時に利下げ擁護のFRB理事辞任報道などこれまで楽観すぎた修正安は並ではない可能性あるなどこれまで38500円売り玉持続いよいよ生きるか?
もっとも問題は足元の日経平均動向はナイト安値想定の39680円未達はドル安こそが欧米中の買い材料は当然雇用統計下方修正こそが利下げを連想させる本日欧米中に関して一旦の修正高狙い出かねないなど焦点はナイト安値割れの有無から39680円到達なるか?
到達は更に39320円すら試しかねない一方で未達は今晩NY市場大幅高の先読みから意外な上値追いしかねない売り玉一旦利益確定からドテン買いもまた手段となるなど手を誤れない時間帯はわずかながら本格的な下値模索に至るまでの過程未だ残るだけに・・・