おはようございます。
残り上値余地わずかのダウ決算関連から大幅安は高値確定はまたしても瞬間45000ドル台回復も今度は昨年11月高値を含むトリプルトップの最悪の形状はSP500指数にナスダック指数天井打ちをもって米国3指数これまでなのか・・・
特にここからの決算関連は関税結果明確に出る一方で問題はパウエル議長の進退問題はトランプ大統領の喫緊の課題・・・
これこそが今後マーケットに激震となって表れるのか?
対する日経平均は昨日上ヒゲ陽線をもってそれこそ天井臭い動きは日中に41520円割れは41300円まで観かねない一昨日高値41342円から昨日安値41454円までの窓を試しかねないなど窓埋め成功は下値模索の暗示となりかねないなど昨年7月から8月にかけての急落の可能性っも出てきたなど新値更新だから安心できる環境にあるとは全く思われない更に警戒すべき局面に・・・