中東情勢好転をもって今朝方大幅高の米国3指数は明らかに前日からの示し合わせの動きは実際イランとイスラエル停戦なるのか?

 

ここから改めて推移を見守る中で3指数意外な粘り腰こそ既に6/13以降の動きは四半期末迫る乗り遅れた投機的仕掛け買いの連発はそれすらこれまでの可能性あるなど逆に不要な上値追いしすぎは今晩以降いよいよ逆回転のトリガーとなった感あるなど昨晩消費者信頼感指数予想を下回る結果にパウエル発言引き続き利下げに厳しい見方にも関わらず上値追いし続けた米国3指数こそ異様・・・

 

ナイト先物は想定のドル安円高が重しは143円99銭まで迫りかねないことこそが上値圧迫要因はやはりNY市場大幅高についていけなかったなど逆に昨日寄り付き高値38970円からの戻り売り執拗は結果的に本日38570円はやはり通過点の38420円迄見るか?こそ焦点は中国2指数に欧州市場下落必至だけに・・・