この時間に中東情勢好転の材料から米国先物こそ上昇もあくまで見るべきはドル円・・・
特に中東情勢好転ならば尚更どドル安円高なりかねない日経平均にとって逆風はあくまで昨日安値38000円からのコールべ狙いは既に寄り付き完了は昨日から買い向かっていた勢力既に不在・・・
一方でアジア市場問題は中国2指数で昨日先取りでの上昇は果たしてその他海外市場同様に上昇なのかは疑問など既に38670円割れまでみた先物は焦点はここからの動きで38570円まで押し戻されかねない理由こそ今晩NY市場にあるのか・・・
特にトランプ関税の悪影響出かねない消費者信頼感指数にパウエル発言は足元の情勢悪化を受けて利下げ遠のきかねないこれまで前提が狂うだけに足元の米国先物実際そのとおりとなるのかは疑問は逆に38620円割れは逆回転しかねないだけに・・・
足元の動きではない通しで見るべき一日に・・・