30年債入札は低調から金利上昇のまま円高推移こそが押し目買いを戻す戻り売り執拗こそ昨日指摘の37800円台からの1000円下値取りの一環既に開始の証なのではないか・・・

 

ナスダック指数のみ上昇はエヌビディア効果から一部半導体上昇による結果もダウは既にマイナス圏に転落はいよいよ今晩以降3指数揃いぶみの下落しかねないなど欧州市場下落必至・・・

 

その程度で果たして済むのか疑問など先物は37530円をめぐる攻防は昨日同様後場に入れば現物市場こそが上値圧迫要因となりかねないなどまとまったセクター売りは先週金曜から断続的に出ている事実こそ見るべき点・・・