おはようございます。
週末のNY市場はまたしてもトランプ大統領米中関税に不満をもらす先行き不透明に加え鉄鋼・アルミ関税比率引上げを含む瞬間大幅安・・・
もっともナスダック指数5/23高値から翌27日安値との窓埋め未達こそが下げ渋る結果も既に米国3指数は28日から29日にかけての動きをもって戻り打ったのではないか・・・
それこそエヌビディア下落こそがその暗示などこの先売られ過ぎの修正高狙いこそ瞬間ありうる展開も既に戻り売り開始とみるべき日経平均は月初だけに勘違い?の上値追いでるか?否かは微妙など本日動向のヒントは37580円割れの有無に関わってるのではないか・・・
37580円到達は下値摸索を暗示しかねない一方で未達は一旦の上値狙いはあくまで東京市場のみの時限措置は今晩ISM製造業景況感指数警戒すべき指標だけに・・・