足元の波乱の展開を救うのは案外中国なのか・・・
2008年リーマンショック時の救いこそ当時50兆円の巨額財政出動の中国は足元でこそ関税問題から急落もその戻りはやはり国家財政をもって急速な戻りを試すなど日経平均よりむしろ上海市場動向にこそ連動しがちな欧米市場は結果的にその動きに左右されるなど上海市場はこの時間こそ下落もその動きは明らかに戻り歩調・・・
まずは3319Pを目指しかねない動きこそ日米欧そろい踏みでの一段高への布石なるか・・・
この時間にこそ利食い押される日経平均は後場にかけてまずは先物33840円狙いすら通過点となるか・・・