さすがの中国2指数下落はエヌビディア製半導体の使用禁止もさる事ながら基本は昨日指摘のそれまで上値追いからくる単なる5日線からの乖離差拡大の修正に過ぎないことは昨日指摘したとおり・・・

 

特に主要市場軒並み5日線との乖離差そろい踏みであったなどその乖離差を埋める足元の動きの可能性は日経平均共々考えられるなどそれは欧州市場も同様は一見またしても悪材料噴出から株価下落もそれこそが更なる上値追いに向けてのきっかけの可能性は逆に売りを誘うには十分な反応に・・・