日経平均と違いあくまで上昇過程の一過性の下落に過ぎなかったグロース指数は先週金曜にそれまでの値持ちから今週陥落もすかさず切り返す動きこそ昨年8月の暴落で底打ちを確認した証は下げも軽微と言えるのではないか・・・

 

この時間にあるいは退避資金の可能性もグロース指数プラス圏推移はまずは815Pを早々に回復しかねない暗示など週足大きな下ヒゲ陽線は今後期待の市場と言えるのではないか・・・

 

815Pすら通過点はいずれ907Pを目指すなど無論期待のサンバイオとても2300円程度の動きに見えないのですが・・・