さすがに中国2指数こそ抵抗感ある動きもいずれ時間差で押し戻されかねないなど国家隊必死の買い支えどこまで通用するか・・・

 

なんでもありの共産党だけに必死の抵抗も外部環境は時間とともに悪化しかねない中で先物は逆に戻り失敗の34680円すら割る動きは分足でのダブルトップなのか・・・

 

まずは34480円を試しかねないなどこの11時台の動き重要なのは後場以降再び下値模索の連鎖反応なりかねないからなのだが・・・