おはようございます。
FOMCを絡めてもまるで戻り鈍かったナスダック指数は昨年までのバカな必要以上の上値追いの後始末想定以上に強い今朝方を含めてまるで戻り鈍い動きこそ上値でのシコリの多さを物語る今後更なる下値模索の暗示は先週金曜以降からここまで上昇の米国3指数はあくまで戻り局面・・・
その戻り局面も今晩までの可能性あるなど既に天井打ちを示唆しているここまで大健闘の中国2指数にドイツDAX指数すら昨日下落に転じたことこそが来週以降主要市場軒並み下落しかねない暗示は本日こそ戻りを試す欧中市場こそが日経先物最後の上値追いの援護射撃となるか?
FOMCでの利下げ年内2回を示唆も同時にQT(量的引き締め)解除を示唆したパウエル発言をもってドル円も戻り限定となるなど最後の投機的買い上げも先が見え始めた先物はまずは37480円超えなるかで超えればそのまま37780円を改めて目指す一方で寄り付き次第では37290円もありうる最後の上値追いに向けての攻防はやはり38390円に向けて最後の攻防は焦点はその後ことも想定する必要あるあくまで戻り局面である前提こそ重要・・・